子どものケガについて

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どうも、ピン今川です。

今日は、保育所で起きた出来事についてお話したいと思います☆

今日は朝から雨模様。雨の日は保健室へ来る子どもも少なく(園庭で遊べないためケガが少ないから)保健室で事務仕事をしていました☆

で、30分ぐらい事務仕事をしたところで「先生、ちょっときて~」との声が!急いでそこに行ってみると子どもが保育士に抱きかかえられています☆

見ると、くちびるが切れているようです。
「先生(僕のことです)これだけ切れてたら病院行かなきゃいけないかな~?」と担任の先生は不安そう&軽いパニックです★

でも、保育者はここで焦ってはいけません!決して一緒にパニックになってはいけません

「あ~、ちょっと深く切れてますけど大丈夫♪」子どもと先生を落ち着けます☆
で、圧迫止血して、傷口を確認すると、裂傷はしているものの、止血は早かったので、傷薬を塗って、ばんそうこうを貼って、とりあえず一安心です♪

子どもも何事もなかったかのように帰っていきます♪保育士も安心した様子です♪

僕も、少々のケガや病気には動じないように心がけています☆そうすることによって、子どもも大人も安心させることができると思っています♪

でも、腕が反対向いてたりとかの大ケガ(実際に起こったことはないですが)だったら、心は焦るでしょうけど、絶対にパニックになってはいけません。
と、ケガがあるごとに自分に言い聞かせています♪

ま、ケガがないのが一番なんですが、子どもにとってケガはつきものです☆不動心でがんばっていきたいと思います(*^_^*)

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