保育現場での保育士

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みなさんこんにちは◇ほぼ保育士です♪
今日は、保育現場での保育士についてのお話をしたいと思います♪

先日の表を見ていただだけるとありがたいんですが(これですね☆)
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何か間が開いている感じがしますが、空いた時間は基本的に園児は保育室や園庭で遊んでいますので、保育士は一緒に遊んだりしながら保育をしなければいけません。
登園してきた園児は、すぐに元気いっぱいで遊び始めます。
遊んでいる園児の様子を見つつ、登園してくる園児のお迎えと常に園児のことを気にかけているのが保育士の仕事です。
しかしながら、保育士は決して楽な仕事でもなく、きれいな仕事でもありません!
人それぞれに保育士という仕事に対してイメージを持っていると思いますが、慣れないうちは特に体力的・精神的にも辛い仕事です。
園児と目線を合わせるために中腰になり、また園児を抱え上げることも多くあるため腰を痛める保育士がたくさんいます。腰痛は保育士の職業病と言われております。(僕の場合はプランターを持ち上げた際、下に伸びていた根を無理矢理引き抜こうとした際、ぎっくり腰を起こしました。)
オムツの交換やトイレの世話、着替えた直後でも外で元気に遊べば泥だらけになります。
他に、今話題のモンスターペアレンツのような保護者からのクレームなどへの対応も求めらます。
しかし園児はみんなかわいく保育士を自分の母親(僕の場合は父親ですが)のように思ってくれます。
園児と一緒に笑って、叱って、泣いて保育士も成長していくと思います♪

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